
教育の特色
難関大学進学クラスでは、中学2年までに中学校学習範囲を、高校2年までに高校学習範囲を学習します。国語・数学・英語は「学習進度」を早め、理科や社会は「学習深度」を深めることができるカリキュラムを採用しています。高校3年次には受験を意識して演習を中心としたカリキュラムになっています。
校長、教頭、進路指導部長、担任、教科担当者による「難進会議」を定期的に実施。一人ひとりの「学習カルテ」をもとに志望大学の確認、定期考査、校外模試の結果などの情報を共有し、多角的な視点からきめ細かい進路指導を行います。
放課後に上智大学大学院生が「チューター」として本校に来ます。授業でつまずいた部分や、宿題のわからない部分を質問したり、進路の悩みなどを相談したりできます。年齢の近い大学院生ならではの距離感の近いフォローが魅力です。
(高1から)高校生を対象にした新しい学習プログラムです。放課後~19:00
大学受験に向けた実践的学力をしっかり鍛えます。
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